Sep 16 ,2011
幻想的で刺激的なプロジェクションマッピングを使ったVJ
光に埋もれたくなります。ナカトミツヨシです。
映像を、平面ではなく隆起のある立体物に投影し、しかもそのモノに合わせてマッピングされた映像を使うことでそのモノ自体が動き出す感覚に誘われる「プロジェクションマッピング」。
今回はブラジル出身のDJであるAmon Tobinのニューアルバム「ISAM」のライブでVJとして使われたプロジェクションマッピングをご紹介します。複雑に組みあげられたキューブに正確に映しだされる映像は、日常では得難い感覚にさせてくれます。
イベント映像
ビハインド・ザ・シーン
いいな…こういうライブ、実際に見に行きたいです。自分のイベントでも、こういう光遊びなVJやってみたいんですけど誰か!w
この記事を共有する
コメント
フェイスブック
関連記事
「Adobe Photoshop CS5」使ってみた:「…
こいつぁ、スゲェ!ナカトミツヨシです。 さて、「Adobe … more→
「Adobe Photoshop CS5」使ってみた:「…
もはやこいつには、必殺奥義的なパワーがあります。ナカトミツヨ… more→
映像制作集団「United Visual Artists…
ロンドンを拠点に、アートとデザインの融合を目指し活動する映像… more→